わかやま紀州館  ぶどう山椒&まぐろオイル漬け

わかやま紀州館は有楽町交通会館地下1階にあり、とやま館の向いなので良く立ち寄ります。
和歌山県の山椒の生産量は全国の70%を占め、有田川周辺で多く生産されていて、品質も上級でぶどうの実のような形をしている事から、ぶどう山椒と呼ばれています。
丁度時期は過ぎてしまいましたが、6月には写真のような実山椒も販売されていて、手間はかかりますが仕込んでおいて、冷凍庫で保存すれば、風味も失う事なく1年中使用できます。ブラックペッパーもホールで購入しますが、山椒の果皮のミル挽の香りは和洋どちらにも合うので、欠かせない調味料です。詰替え10g¥300税込

和歌山県の勝浦漁港で水揚げされたビンチョウマグロ、綿実油、黒潮塩だけを使用したマグロのオイル漬けは
¥650税込で、缶デザインはインパクトがありますし、首都圏ではわかやま館のみの販売なので、ちょっとしたプレゼントに利用します。さっぱりした味わいで使いやすいです。
裏ごし梅はポイントカードスタンプ満了で頂きました。早速チャーハンに加えて美味でした。

 

季節のブルーベリーも百貨店購入より割安で、¥464税込JAわかやまの新しょうがは大容量で¥480税込でした。
次回は季節の東京にはあまり入荷のない大好きな、あらかわの桃が入荷した日に購入したいです。

 

 

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