今回は、おうちの食卓をまたたく間に特別なレストランへと変える大人気商品と、
それらを生み出すシェフやパティシエのこだわり
少しの工夫や「おうちにある具材」をプラスするだけで、時短で特別ないつもと違う昼食や夕食になります。
お取扱い商品はソースだけでなく特別牛入りカレーや、まかないお料理や年間催しの限定品等様々です。
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八女茶バスクチーズケーキ、牛赤ワイン煮込み、以前購入のデミソース、カレーソース、ドフィノワ
5個セットですと特製BOXになります。

それぞれの商品のお写真やイラスト付きで、解凍の仕方やアレンジのアイディア等記載されています。
1. ひと皿で極上のひととき「Restaurant TOYO カレーソース」
厳選された玉ねぎやにんじんをじっくりと炒め、フルーツチャツネやスパイス、隠し味の豆板醤や醤油などで深みを出した、贅沢なカレーソースです。

- 味わいの特徴:
一口すするだけで、野菜の濃厚な甘みと旨みが広がり、後から心地よいスパイスの余韻が追いかけてきます。
サラリとしながらもコク深い、フレンチのエッセンスが息づく仕上がりです。 - おすすめのお手軽アレンジ:
冷蔵庫にある季節の野菜(ナス、パプリカ、ズッキーニなど)をサッと素揚げ、またはグリルしてトッピングするだけで、彩り豊かな「お野菜のスープカレー風」に。また、お肉やシーフードをソテーしてソースと軽く合わせれば、具材の旨みが溶け込んだワンランク上のディナーが完成します。本日はズッキーニ、人参、ホタテ(半人前分使用)

以前購入のデミソースはイカのデミグラスソースコクがイカの旨味を引き立て絶品でした。
ソースは酸味も奥深く濃いめです。
2. 深いコクと旨味を堪能「シェフのまかない 牛すじ肉の赤ワイン煮込み」
熊本県産の質の良い牛肉(牛すじ)を贅沢に使用し、玉ねぎ、人参、セロリといった香味野菜とともに赤ワインや日本酒でじっくりと時間をかけて煮込んだ一品です。

- 味わいの特徴:
トロトロに柔らかくなった牛すじ肉と、素材の旨みが凝縮されたソースの調和が見事です。トマトコンサントレや穀物酢のほのかな酸味が、濃厚さの中に洗練されたキレを生み出しています。 - おすすめのお手軽アレンジ:
そのまま召し上がるのはもちろん、おうちにあるジャガイモやキノコ、ブロッコリーを加えて少し煮込むだけで、まるでビストロで提供されるような本格シチューに早変わり。また、オムライスの「特製デミグラス風ソース」として上からたっぷりかければ、ご家族も大喜びの贅沢な一皿になります。
3. パティシエの技が光る逸品「八女茶のバスクチーズケーキ」
Restaurant TOYO Tokyoのもう一つの主役といえば、専属パティシエが手がけるデザート。中でもこの「八女茶のバスクチーズケーキ」は、手土産やご褒美スイーツとして絶大な人気を誇ります。冷凍品なので、冷蔵庫で解凍します。



- 味わいの特徴:
北海道産の濃厚でクリーミーなクリームチーズをベースに、豊かな香りとまろやかなコクが特徴の「八女茶粉末」を贅沢に練り込みました。外側は香ばしく、内側はしっとり・なめらかな舌触り。お茶の心地よい渋みとチーズの酸味・甘みが絶妙なバランスで溶け合います。 - おすすめの楽しみ方:
少し常温に戻していただくと、内側のなめらかさと八女茶の香りが一層引き立ちます。深煎りのコーヒーや香ばしいほうじ茶はもちろん、すっきりとした白ワインやスパークリングワインとのペアリングも格別です。
伝統と洗練を紡ぐ「Restaurant TOYO」の料理人とその精神
オンラインショップでお届けしているメニューはすべて、パリと東京で数々の食通を魅了してきた「Restaurant TOYO」のアイデンティティが息づいています。公式ホームページはこちら
伝統を築いたオーナーシェフ:中山 豊光氏
Restaurant TOYOの創業者である中山シェフは、日本の料理店や渡仏後のフレンチレストランで腕を磨いた後、世界的なファッションデザイナー・高田賢三氏の専属料理人として大活躍した異色の経歴を持ちます。
2018年、東京ミッドタウン日比谷の開業とともに誕生した「Restaurant TOYO Tokyo」。
2022年よりメインシェフを務める丸山和孝氏はパリ店で中山氏のくんとうを受け、現在厨房を統括されておられます。
日本の懐石料理の美意識が存在するその世界観は、西洋と東洋の融合と調和を感じさせる、唯一無二の究極のフレンチ。
1. 素材の本質を活かす「ミニマリズム」
フレンチの伝統技法をベースに、日本の懐石料理のような美意識を取り入れたスタイルが特徴です。余計な味付けを極限まで削ぎ落とし、厳選された旬の食材が持つ本来の旨みや香りをシンプルに引き出した一皿を楽しめます。
2. カウンター席ならではの臨場感
シェフの手さばきを間近に見られるオープンキッチンのカウンター席を完備しているので
料理が仕上げられていく音や香りを五感で味わいながら、スタッフとの適度な距離感でリラックスして過ごせる空間が整っています。
又、日比谷公園が臨める明るいテーブル席はお友達同士のお食事にも最適です。
3. コースを締めくくる専属パティシエのデザート
国内外で経験を積んだ専属パティシエが手がける、見た目にも美しいデザートも魅力の一つ。
オンラインショップでも定評のある「八女茶のバスクチーズケーキ」のように、
和の素材とフレンチを融合させた洗練された甘味を堪能できます。
オンラインショップのスイーツやソースも、この一流のシェフとパティシエのこだわり、そして「手作りの温かみ」をそのまま真空パックや冷凍にして届けられます。
おわりに
「いつものおうちご飯」にRestaurant TOYOのソースをひとさじ加えるだけで、そこはもう日比谷のカウンターです。
極上のフレンチ体験を心ゆくまで楽しめます。










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